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あかしやトーク/「ものまね芸人」になにきくねん

これ。正月の特番でした。思い出します。

コレだけ実力者が揃うとお腹いっぱいです。

ただ、イイのは、中川家、弟がいること。

普通のものまね番組とは違う、すばらしいトコです。

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神無月:データ

(かんなづき、1965年11月3日 - )は、日本のものまねタレントである。本名、奥村 聡司(おくむら さとし)。
岐阜県土岐市駄知町出身。太田プロダクション所属。
スポーツ選手のものまねを得意分野とする。「神無月」の表記は誤り。

神奈月と武藤敬司
現在の神奈月の代名詞ともいえる武藤敬司のものまねに関しては、本人はもちろん、蝶野正洋からも「本物そっくり」とのお墨付きを得ている。武藤とともに握手会イベントなどに参加することもある。武藤のものまねをする時は、武藤の口癖「差し当たって、」を連発する。
2006年3月21日には全日本プロレスのファン感謝デー興行で、武藤に扮して本物の武藤とタッグを結成。小島聡・イジリー岡田組(イジリーは三沢光晴に扮して登場)と、本物のプロレスの試合を行い、好評を得た。さらに同年12月15日のファン感謝デー興行では「F-1タッグ選手権(Fはフェイクの頭文字)」なる王座を賭けて再び武藤と「二人とも武藤」のタッグを組み、天山広吉・原口あきまさ組(原口は蝶野正洋に扮して登場)と対戦し勝利、同王座の初代王者となった。以降もF-1タッグは防衛をしており、2000年代後半以降の全日本の感謝祭興行では欠かせない人物になっている。
2005年8月20日に放送された『リングの魂・橋本真也追悼スペシャル』には蝶野とともに武藤の扮装で登場。蝶野が神奈月に「じゃあ武藤さん! 橋本の追悼興行、やりますからね」と言ったところ神奈月は武藤の真似で「俺はもうさ、蝶野がちゃんとやってくれるなら、そりゃやるよ!」と返した。すると蝶野は「いっつもそうなんだよ! 自分は何にもやんないで全部他人にまかすんだから!」と呆れ、司会の南原清隆から「お前そんな所まで似てるのかよ!」と大爆笑された。アドリブの一言まで本人に似ているという稀有なモノマネ芸である。なお、生前の橋本真也とは、同郷ということもあり親交があった。
長州小力と長州力の関係のように、神奈月が武藤のものまねをすることにより、それまでプロレスに全く興味もない者(特に女性など)にも、実際の武藤の戦う姿は見ないにせよ、武藤敬司というプロレスラーとしての知名度を広く知らしめた貢献者とも言える。出演番組では「プロレスの仕事ばかりで辟易している」と発言することもあるが、プロレスを芯から愛していることが窺える発言[2]も多く残している。

ウィキペディア(Wikipedia) 参照

2011-05-11| コラボレーション| タグ - , ,
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